文字の選択方法  ワード10パターン | YouTubeパソコンスキルUP講座

文字の選択方法  ワード10パターン★★★★★

ワード文字の選択方法Word基本操作
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ワードを選択範囲するときはドラック操作だけではないの?

選択範囲はドラック操作だけではないよ

効率の良い範囲選択の方法が沢山あるよ

今回はワードでの文書作成や編集作業をしている方向けにもっと簡単に文字選択が出来る10選を紹介するよ

文字の上をダブルクリック

文字列の上をダブルクリックすると、「単語」という単位を選択できます。

この単語だけ太字にしたい。下線を付けたい。という場合に、場合によってはドラッグよりもスムーズかもしれません。

文字の上をトリプルクリック

段落内をトリプル クリックしても、段落を選択できます。

余白をワンクリック

一行が選択出来ます。

余白をダブルクリック

段落を選択できます。インデントなどの段落書式を設定するときに、影響するのはどこまでだろう?ということを確認しながら操作するのであれば、この方法がよいかもしれません。

余白をドラック

指定した業を選択することが出来ます。

Shift+矢印

詳細に文字を選択することが出来ます。

Control+文字をドラック

自分の取りたい文字を選択することが出来ます。

まとめ

使いこなせば、便利ですし生産製が高まります。インパクトのあったものは皆さんお使いください。

著者の橋本由夏です。 
職場で働いている中で、私が見てきたのは終わりのない業務に追われて、 深夜まで残業に追われて、実務で私生活を犠牲にされている方々がいらしゃいます。 事務処理に追われて残業が続く・・・と言う状況を沢山目のあたりにしてきました。
私がOffice講座を開設したきっかけは、そういった方々に少しでも状況を改善して貰える のではないかと思いました。

本書は、日々の業務を改善し、効率的に進めるためのテクニックをまとめました。 講師として教えた経験、民間・公的機関で勤務した経験を生かし、現場で役立つ、即効性の高いテクニックを掲載しています。

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