Word | YouTubeパソコンスキルUP講座

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Word裏技テクニック

Word の「隠し文字」を設定する

ワードには「隠し文字」という機能が用意されています。これは、文字どおり隠れた文字を作る機能です。隠し文字の特徴は次の2つ有ります。 【印刷されない】【画面上で表示/非表示を切り替えられる】 印刷されないので、メモや印刷されると困る情報を隠し文字にすると便利です。
Word裏技テクニック

Wordの表の列や行に連番を自動で入力

Wordで表を作成すると、1つの列に連番を入力したい時があります。セルに1つ1つ入力するのは面倒ですね。今回は、まとめて入力する方法を紹介します。
Word基本操作

Excelの表をワードに貼り付ける方法

Excelで作成した表やグラフをWordに貼り付けて使用した際、思ったようなレイアウトにならない場合があります。今回は、Excelの表やグラフをWordファイルに貼り付ける方法について説明します。
Word基本操作

Wordの脚注/注釈の入れ方と削除方法(参考文献の挿入)

論文やレポート等の執筆で参考文献などの脚注を入れる事があります。ただ挿入の方法は知っていても、書式設定や削除の方法はご存じでしょうか? 今回は、脚注と文末脚注との違い、「※」の注釈の表示方法、数字の書式設定、又、に脚注の削除の方法をお伝えしていきます。
Word基本操作

Wordでメイリオを使うと行間が広くなる?解決方法

Wordでメイリオを使用したとき一度、「 行間が広くなる 」という現象を経験したことが有りませんか?その際、Wordの行間調整機能を活用して、読みやすさを向上させたり、印刷する用紙の枚数を節約する事が出来ます。 ここではそのWordの行間の解決法と原因を徹底解説します。
Word基本操作

【Word】文字列を表に(入力済みの文字列を表に変換する)

読みやすい文書を作成する時は、情報を文章でなく表で表現する事があります。 表を作成する際、挿入タブから必要な行数・列数を入力して表の外郭から形成する方も多いと思います。しかし、入力済みのデータがある場合には、文字列を表にすると言う 機能があります。 今回は、文字列を入力したあとに表に変換、または表で作成した内容を文字列に変換する方法をご紹介します。
Word裏技テクニック

Word スペルチェック

文章を入力する事が目的となるWordには、自動で文章中に入力された文章が間違っていないか判断するための文章をスペルチェックを行える機能が備わっています。デフォルトで、スペルチェックが有効になってます。
Word基本操作

【Word】「Tab(タブ)」キーの設定方法

今回は、Wordのタブ機能の設定と使い方を詳しく解説していきます。タブ機能を使用すると、文中に空白を確保することができ、簡単に文面を整えることができます。(スペースを連打して調整してますか?) タブ機能はWordの中でも重要な機能で、使いこなせるかどうかで書類の完成度が全く違います。
Excel裏技テクニック

Excel ふりがなの一括自動出力

Excelで社員名簿や会員名簿などを作成する際、「氏名」欄の隣に「フリガナ」欄を作成して、氏名のふりがなを表示させることはよくあります。この方法は、シートにデータを入力する際にふりがなの情報がExcelに記録されることを利用したテクニックです。TXT・CSVファイルをインポートした場合は、ふりがなの情報は記録されていないので、関数を使っても、ふりがなを表示することはできません。 今回は、[ふりがなの表示]ボタンやPHONETIC関数でふりがなを表示できない場合に使える裏ワザを紹介します。
Word裏技テクニック

Word 時短テクニック 

今回は作業を効率化させて時短に役立つWordの時短術を紹介します。すでに有名なコピー&ペーストなどの基本的なものでなく、「便利だけど意外に知られていない」ものをピックアップしてご紹介致します。